精神科にかかって13年以上。これまでの戦い。これからの戦いを書いていきます。
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昨日のショッキングな光景を目にしたせいだろうか?
今日も未だに幻聴も幻覚も見えず穏やかに過ごせている。
昨日、自分と同じ病気の人を偶然見かけた時に、今後の自分の未来が本当に大丈夫なのか心配になったのと同時に
これからはきちんと社会復帰に向けて努力しなければいけないと久々に前向きに思えたのだ。
きっと私の家族は私の悪い時の状況を見て、早く社会復帰して欲しいと何度も思っていただろう。
でも、私にその気がないのはわかっていて、あえて何も言ってくる事はなかった。
家族は私がきちんと決断できるまでは、ありのままの私を受け止めようと思ってくれたに違いない。
今まで自分と同じ病気の人を偶然見かける事などなかった。
だから周りにどんな風に見られていたかはわからなかった。
昨日偶然会って、初めて自分の病気のひどさを思い知らされた一日だった。
あんな風に誰かに思われたくなかった。
もしかしたら、今まで私の事を外でたまたま見かけて、自分と同じ病気だと気づいて自分の事を見つめ直した人もいるかもしれない。
もしかしたら、私を見て考え方を変えてくれた人もいるかもしれない。
そう思うと、悪い状態を色んな人に見てもらったら、今の私のように治さなくてはいけないとあらためて思ってくれた人もいるのかもしれない。
自分では気づかないうちに誰かを元気にしたり、考え方を変えたりしているのかもしれない。
今日も未だに幻聴も幻覚も見えず穏やかに過ごせている。
昨日、自分と同じ病気の人を偶然見かけた時に、今後の自分の未来が本当に大丈夫なのか心配になったのと同時に
これからはきちんと社会復帰に向けて努力しなければいけないと久々に前向きに思えたのだ。
きっと私の家族は私の悪い時の状況を見て、早く社会復帰して欲しいと何度も思っていただろう。
でも、私にその気がないのはわかっていて、あえて何も言ってくる事はなかった。
家族は私がきちんと決断できるまでは、ありのままの私を受け止めようと思ってくれたに違いない。
今まで自分と同じ病気の人を偶然見かける事などなかった。
だから周りにどんな風に見られていたかはわからなかった。
昨日偶然会って、初めて自分の病気のひどさを思い知らされた一日だった。
あんな風に誰かに思われたくなかった。
もしかしたら、今まで私の事を外でたまたま見かけて、自分と同じ病気だと気づいて自分の事を見つめ直した人もいるかもしれない。
もしかしたら、私を見て考え方を変えてくれた人もいるかもしれない。
そう思うと、悪い状態を色んな人に見てもらったら、今の私のように治さなくてはいけないとあらためて思ってくれた人もいるのかもしれない。
自分では気づかないうちに誰かを元気にしたり、考え方を変えたりしているのかもしれない。
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